光る原人

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ゲーム攻略を生業とするブログです。

【WP8 2017】1988年産オススメ史実馬【完全攻略】

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こちらでは『ウイニングポスト8 2017』の1988年に生まれた産駒のデータを取り扱っていきます。先回りで母親を購入して自家生産したい場合、どのレースで勝てるかなどのデータをまとめますので、よければ参考にしてみてください。

 

 

金札

トウカイテイオー(シンボリルドルフ×トウカイナチュラル)

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  • 芝1900~2700m
  • 何かしらの3冠が可能
  • 金殿堂は堅い

非常に強い馬です。どんな走り方をしても年度代表馬は堅いと思いますね。距離適性が若干短いので菊花賞は厳しいかと思いましたが、レオダーバンを押さえておけば国内3冠も可能かもしれません。

史実では最後のレースが5歳の有馬記念ですが、翌年も出走予定があったということもあり、6歳も走れます。この世代では間違いなくオススメの1頭。

 

銀札

ヤマニンゼファー

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  • 芝1300~1900m
  • スプリント~マイルで最強の1頭
  • 金殿堂は確実
  • 5歳で引退しないとサンフォードシチーが消失

たまに1000mや2000mを走らせて着外に沈んだりもしましたけど、適正距離内では相当強かったです。ダイイチルビーとのスプリント対決も制しましたし、非常にオススメの1頭と言えるでしょう。

成長型が遅めで、恐らく6歳一杯は走れると思うのですが、5歳で引退させないと武蔵野ステークスを勝ったサンフォードシチーが消失してしまうので、ここが唯一の悩み所です。

 

レオダーバン(マルゼンスキー×シルティーク)

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  • 芝1800m~3000m
  • トウカイテイオーがいなければ3冠可能
  • 銀殿堂は堅く、金殿堂も狙える

海外も走れますし強いです。本来であれば史実通りに5歳で引退させて、前半に2つ3つGⅠを獲れたんじゃないかと思いますが、間違って引退させてしまったのでGⅠは7つで惜しくも金殿堂入りできませんでした。

 

 

銅札

イソノルーブル

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  • セリ購入が可能
  • うまくやれば銀札が狙える

3歳牝馬クラシックは非常に戦いやすいですが、リンデンリリーと競合すると痛み分けになる可能性が高いので、両方押さえることで牝馬3冠以上が狙えます。

史実では3歳で引退していますが史実馬の消失を気にする必要はありません。普通に走らせていれば、4歳夏頃まで走れるでしょう。

 

リンデンリリー(ミルジョージ×ラドンナリリー)

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  • 芝1600~2400m
  • 何かしらの3冠が狙える
  • 長期的な活躍が見込める
  • 金殿堂は堅い

後述しているアドラーブルと牝馬3冠を争うことになりますが、両方押さえておくことで国内牝馬3冠を確実に近付けることが可能です。競争寿命が長く、距離適性も非常に使いやすいので、銅札としては別格のコスパを誇っています。

史実では3歳に引退し繁殖入りしていますが、代表産駒は2000年産駒のヤマカツリリーだけと言っても過言ではないので、史実馬の消失については気にしなくてもOK。

 

リンドシェーバー(アリダー×ベーシィド)

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  • 芝1600~2000m
  • 海外セリ購入が可能

早熟なので2歳重賞、3歳重賞をいくつか獲ってくれますし、2歳GⅠも狙えます。海外も決して勝てないイメージはありませんが、勝ちきれないイメージも強く、黙って2歳GⅠ→NHKマイルを目指して、国内のマイル重賞をうろちょろするのがいいでしょう。

寿命があっという間に無くなってしまうので、他に欲しい馬がいない時はいいかもしれません。セリで買えるという以外はオススメできない産駒です。

 

赤札

ダイカツジョンヌ(ラッキールーラ×キタノヤシマ)

史実では1994年に引退して、翌年にコタシャーンとの仔(サブリナホウザン)を産んでいますが、収録されているかどうかは未確認です。

ムッシュシェクル(リアルシャダイ×ダイナシュガー)

史実では7歳で引退していますが種牡馬実績には乏しいので、8歳まで走らせてOK。

 

最後に

【次の年へ】

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