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【ウイニングポスト9】2002年産駒おすすめ競走馬データ一覧

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このページでは『ウイニングポスト9』の2002年に生まれた産駒・競走馬のデータを取り扱っていきます。

おすすめしたい史実馬などのデータをまとめていますので、先回りで母親を購入して自家生産したい場合など、よければ参考にしてみてください。

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2002年産駒まとめ

ディープインパクトに始まり、ディープインパクトに終わると言っても過言ではない年です。

走って良し、引退して良しのディープインパクト。所有して幻の欧州3冠を目指すのも面白いですし、逆に自家生産馬でディープを倒しに行くというのも面白そう。

一方でダート馬にも有力な馬が2頭いて、カネヒキリとヴァーミリアンです。特にカネヒキリは国内セリで購入することができ、これを手に入れればダート巡業で稼ぐことができます。

海外馬については少数精鋭という感じですが、ハリケーンランを所有してディープと対決するのは結構面白かったので、興味のある人はぜひ。

 

2002年8月1週の国内セリ

 

カネヒキリ(サンデーサイレンス×フジキセキ)

落札価格:5億円

地方ダートGⅠ合わせてGⅠ7勝のダート馬。2006年にはドバイワールドカップにも出走しており、4着と大健闘しています。

セリで買えるということもあり、縛りプレイをしていないのであればぜひとも確保しておきたい1頭と言えるでしょう。適正距離も使いやすく、まさに文句なしです。

ペガサスワールドC→フェブラリーS→ドバイワールドCのコンボは鉄板で、低難易度ならこれだけで賞金をがっぽり稼げます。

史実では2010年8月がラストラン。上記データでは7歳から既に劣化が始まっていましたが、主要GⅠがある期間以外は放牧して騙し騙しやりました。低難易度ならうまくやれば賞金カンストもいけます。

 

2003年1月2週の海外馬取引

【ウイニングポスト9】2003年1月2週分の海外おすすめ競走馬(2002年産駒)データ一覧

 

2003年12月3週の海外セリ

 

コンゴウリキシオー(ストラヴィンスキー×プリンシピウム)

落札価格:2億5000万円

金鯱賞やマイラーズCを勝ったGⅡ馬。安田記念ではダイワメジャーに次ぐ2着になった経験も。

地方ダート受賞も勝った経験がありますが、ゲーム上ではダート適性が△なので芝路線で勝負するのが無難です。難易度ノーマルならそれなりに戦えますが、高難易度だと厳しいでしょう。

史実では2009年6月がラストラン。上記データでは5歳の折り返し(25戦くらい)で明らかに劣化しまくっていたので、それくらいで引退させるのがベストのような気がします。

 

シーチャリオット(シーキングザゴールド×ネプテューンズブライド)

落札価格:2億円

3歳の夏までは地方ダート(OP)を中心に連勝していたものの、そこからはあまり芳しい成績を収めることができなかったダート馬。

ゲーム内では早熟の成長型を生かして全日本2歳優駿が狙えますし、低難易度なら米国2冠くらいはやれます。

史実では2009年8月がラストラン。成長型が早熟でそこまで引っ張るのは難しいので、戦績をボロボロにしない目的でも早めの引退をおすすめします(上記データだと4歳の春で既に結構劣化していて、そこから秋まで放牧して秋競馬に参戦して引退させました)。

 

庭先取引

 

ディープインパクト(サンデーサイレンス×ウインドインハーヘア)

吉野ノーザンファームから虹札で庭先取引

無敗3冠馬。鞍上の武豊さんも絶賛していたように、本当に強い馬でした。競馬ファンの方なら凱旋門賞の時の「この馬でも無理なのか」とか、有馬記念での「ディープが今、翼を広げた!」などの名実況も記憶に新しいのでは?

ゲームの中でも非常に強く、低難易度なら距離を無視しても負けないというイメージです。上記データではジ・エベレストも走らせましたが余裕で勝てましたし、国内牡馬3冠と欧州3冠の両立も余裕です。

史実では2006年12月がラストラン。4歳一杯で引退しないと多数の消失馬が出てしまうので4歳での引退を推奨しますが、繁殖入りしてからの成果にも十分期待できるため、虹札を消費して手に入れる価値は十二分にあるでしょう。

 

ヴァーミリアン(エルコンドルパサー×スカーレットレディ)

吉野ノーザンファームから銀札で庭先取引

地方ダートGⅠ合わせてGⅠ9勝のダート馬。2007年にはドバイワールドカップにも出走しており、4着と大健闘しています。

戦績的にも上の方で紹介したカネヒキリと非常に酷似していて、走らせるレースもぶつかったりするので、贅沢プレイなら両方所有するのもアリ。管理が面倒ならカネヒキリの方がセリで購入できるという意味でおすすめです。

史実では2010年12月がラストラン。普通にやっていれば残りの2年間は劣化でボロボロになるので、大事に使っていくか早めに引退させたほうがいいかも。

 

スズカフェニックス(サンデーサイレンス×ローズオブスズカ)

米原牧場から銀札で庭先取引

2007年の高松宮記念の覇者。GⅠは1勝にとどまっていますが、スプリント~マイルの重賞でとにかく3着以内が多かったという印象があります。

最初に明かされている距離適性が万能・短ということもあって、てっきりマイルには足りないんだと思ってスプリント中心でローテを組んでいたら、どうやら最初からマイルでも戦えたっぽいですね。AMC完全制覇とか狙えばよかった。

史実では2008年12月がラストラン。2010年産駒にマイネルホウオウ(NHKマイル)が収録されているので、6歳一杯での引退推奨です。

 

その他の攻略情報

【翌年】

【ウイニングポスト9】2003年産駒おすすめ競走馬データ一覧

 

【前年】

【ウイニングポスト9】2001年産駒おすすめ競走馬データ一覧

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