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WP8 2018

【WP8】1982年産オススメ史実馬【完全攻略】

更新日:

こちらでは『ウイニングポスト8 2018』の1982年に生まれた産駒のデータを取り扱っていきます。

先回りで母親を購入して自家生産したい場合、どのレースで勝てるかなどのデータをまとめますので、よければ参考にしてみてください。

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Contents

1982年産駒の特徴

初回プレイ時ならスダホーク、セリで購入できるサクラユタカオーがオススメです。スダホークならクラシックも普通に戦えますし、ミホシンザンやスクラムダイナとの潰し合いを避ければ3冠も狙えると思います。

サクラユタカオーに至ってはAMC完全制覇で金札を作れるので、セリで無理をして購入してもそれに見合うだけの価値があると言えるでしょう。決して安くは買えませんが、初回プレイでも最短で金札を手に入れられるチャンスは大きいですよ。

周回プレイ時ならミホシンザンも3冠が狙えるのでオススメですね。ただしこちらは同期にスダホーク、1期上にシンボリルドルフ、2期上にミスターシービー、カツラギエースがいるため、秋古馬戦は厳しいかもしれません。

また、産駒ではありませんが繁殖牝馬のイットーにスティールハートを種付けすると結構走ってくれる産駒が産まれることも。イットーはMy牝系にはできませんが、そこから生まれた牝馬をMy牝系にして「完全オリジナルMy牝系縛り」というプレイもなかなか面白かったですよ。

 

金札

ミホシンザン(シンザン×ナポリジョオー)

  • 芝1800~3200m
  • 3冠、金殿堂が狙える

皐月賞&菊花賞の2冠馬で天皇賞春も勝ったGⅠ馬(ちなみに日本ダービーは未出走)。ゲーム内では国内牡馬3冠は堅く、海外GⅠを中心に大きく勝ってくれます。

3冠達成後に色気を出して秋古馬戦にいくと、1期上のシンボリルドルフやスダホークに負けてしまう可能性が高いので、速やかに海外レースにシフトしていればGⅠレース10勝も収得賞金10億超えも狙えるでしょう。

史実では5歳の4月がラストランですが、収録されている直近の史実産駒がマイシンザン(1990)なので、7歳までは現役を続けても問題ないです。ただし普通に走らせていれば5歳を走らせても大した活躍はできないので、4歳一杯で引退させてもいいかも。

 

メジロビューティー(パーソロン×メジロナガサキ)

  • 芝1700~2100m
  • メジロドーベル(1994)を産む

軽くググってみたものの細部不明。金札ですが競走馬としての価値はほとんどなく、主に繁殖入りしてからそれもメジロドーベルのみの価値しかありません。

メジロドーベルを自家生産にて所有したい場合も1994年の3月に購入すればいいと思いますし、よほどのことがない限りは競走馬としての購入はオススメしないです。

 

トウカイナチュラル(ナイスダンサー×トウカイミドリ)

  • 芝2200~2400m
  • トウカイテイオー(1988)を産む

メジロビューティー同様こちらも金札ですが、競走馬としての価値は全くなく、主に繁殖入りしてからが本番です。例の如く、細部は不明。

こちらはトウカイテイオーの他、アルゼンチン共和国杯を制したトウカイオーザ(1997)も産みます(ぶっちゃけトウカイオーザはそこまで欲しいような産駒ではない)。

 

銀札

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サクラユタカオー(テスコボーイ×アンジェリカ)

  • 芝1800~2000m
  • セリで購入できる
  • AMC完全制覇、金殿堂が狙える
  • 4歳一杯で引退しないとダイナマイトダディ等が消失
  • 5歳一杯で引退しないとサクラバクシンオー消失

1986年の天皇賞秋を勝ったGⅠ馬。本格化するまではやや不安な一面を覗かせるも、4歳以降は中距離なら負けなしで無双できるくらいの実力があります。3歳時の天皇賞・秋はシンボリルドルフやスダホークに敵わないですし、国内マイルはニホンピロウイナーがいるので、早急に海外レースに逃げるのが得策でしょう。

距離適性が1800~2000mと扱いにくいようにも思えますが、そんなの関係ねぇと言わんばかりの強さ。4歳時にAMC完全制覇も可能で、ダイナマイトダディなどの重賞馬の消失を気にしなければ、2年連続のAMC完全制覇も可能です(3年連続もいけますがサクラバクシンオーの消失をどう捉えるか)。

史実では4歳の12月がラストラン。史実通りに引退しないと銅札のダイナマイトダディ、赤札のヒガシマジョルカが消失します。競争寿命的には6歳もイケそうですが、その場合はサクラバクシンオーが消失してしまうので注意が必要です。

 

シリウスシンボリ(モガミ×スイートエプソム)

  • 芝1700~2500m
  • 上手くやれば金殿堂も狙える

1985年の日本ダービーを勝ったGⅠ馬。「史実通りにダービーが獲れるか?」と聞かれると微妙で、ミホシンザンやスダホークにひっくり返されることも珍しくありません。海外の中距離レースを選んでいれば本格化してからは安定して勝てるようになるので、金殿堂も見えてくるでしょう。

史実では7歳の天皇賞秋がラストランですが、オートにしていると6歳一杯で引退しますし、普通に走らせると4歳一杯が限界でしょう。なお、消失を気にする必要はありません。

 

エルプス(マグニテュード×ホクエイリボン)

  • 芝1200~1800m
  • 殿堂入り以上が狙える
  • リヴァーガール(1991)がテイエムオーシャン(1998)を産む

桜花賞を勝ったGⅠ馬。デビュー直後から安定して勝てるので、史実通りの桜花賞は堅いと思います。うまくやればスプリントGⅠも勝てるでしょう(ロングハヤブサが対抗か)。

史実では1985年の引退ですが、ここで引退させなくても少しは走ってくれそうです。リヴァーガール(1991)さえ産ませればテイエムオーシャン(1998)の消失を招くことはないので、3歳で引退するか4歳で引退するかはお好みでOK。

※2018から銀札に昇格。恐らくテイエムオーシャン絡みかとは思いますが、今までは銅札で購入できていたことを考えるとオススメ度合いはダウンです。

 

ダイナシュート(ノーザンテースト×シャダイマイン)

  • 金殿堂が狙える
  • アドマイヤマックス(2005)を産む

七夕賞などを勝った重賞馬。この馬の能力が高いというわけではありませんが、海外の駒も揃っていない状況なので、海外牝馬限定GⅠを狙うだけで金殿堂も狙えます。

史実では5歳の10月がラストラン。

 

サクラクレアー(ノーザンテースト×クレアーブリッジ)

  • サクラチトセオー(1990)、サクラキャンドル(1992)を産む

軽くググってみましたが細部不明。競走馬としての能力は全く高くありませんが、牝馬限定重賞なら1つ2つ獲れると思います。ただしこの馬の価値は、あくまで繁殖入りしてからのものです。

オートにしていると3歳一杯で引退。史実産駒として、天皇賞秋を勝ったサクラチトセオー(1990)、エリザベス女王杯を勝ったサクラキャンドル(1992)と2頭のGⅠ馬を輩出しています。

 

ダンサーライト(ダンサーズイメージ×ネバアーライト)

  • 3歳一杯で引退しないとハクタイセイが消失

ググってみましたが細部不明。条件戦をクリアすることも叶わず、オートにしていると3歳一杯で引退します。

3歳一杯で引退しないと皐月賞を勝ったハクタイセイが消失してしまうので注意。

 

グロウディク(ディクタス×シンラッキー)

  • カルメンシータ(1989)を産む

ググってみましたが細部不明。条件戦をクリアすることも叶わず、オートにしていると3歳一杯で引退します。

この馬を所有することで1989年に銀札のカルメンシータが産まれるのですが、このカルメンシータ自体が走るわけではなく、更にトロットスター(1996)を産むというカタチです。なのでトロットスターを自家生産したければ、ここから所有しなくてもカルメンシータを1996年の3月にでも買えばOK。

 

銅札

スダホーク(シーホーク×アヤベジョー)

  • 芝1800~3200m
  • 3冠(要作為)、金殿堂が狙える

GⅡ3勝の重賞馬。史実ではGⅠに手が届きませんでしたが、それが不思議なくらい大暴れできる逸材と言っても過言ではなく、この馬が銅札で買えると考えたらメチャクチャお得です。

国内外問わずクラシック戦線で大活躍できますし、育成に失敗しなければ余裕でGⅠを2桁獲れると思います。本格化して連勝街道に乗ったら無双できるだけの強さを誇っているので、縛りプレイ以外では絶対に押さえておきたい1頭です。

史実では6歳の6月がラストラン。消失を気にする必要はありません。

 

クシロキング(ダイアトム×テスコカザン)

  • 芝1800~3200m
  • 作為すれば3冠も可能
  • 銀殿堂以上が狙える

1986年の天皇賞春を勝ったGⅠ馬。国内の古馬クラシックはやや厳しい感があるので、海外の長距離レースを中心に使っていくといいでしょう。そして有力馬を根こそぎ所有している場合は3冠も可能です。ガチでやってもダービーや菊花賞は勝てたりします。

史実では5歳一杯で引退で消失を気にする必要はありませんが、普通に走らせていたら5歳一杯が限界でしょう。

 

タカラスチール(スティールハート×ルードーメン)

  • 銀殿堂以上が狙える

マイルCSを勝った重賞馬。牝馬限定の海外マイルGⅠが走れるので、殿堂入りは堅いです。敵に回した時は桜花賞やNHKマイルで予期せぬ活躍を見せる場合がありますが、所有した場合にそれは難しいと思います。じっくり育てて、3歳後半からの活躍に期待するのが吉。

史実では5歳の4月がラストラン。史実馬の消失を気にする必要はありません。

 

パーシャンボーイ(パーシャンボールド×クリプトメリア)

  • 芝1600~2400m
  • 海外セリで購入できる
  • 銀殿堂が狙える

外国産馬にして1986年の宝塚記念を勝ったGⅠ馬。他に有力馬を多数抱えているような状態であれば不要ですが、初回プレイ時であれば海外セリで購入すれば札の消費がないのでオススメです。

海外の手薄なマイル~中距離路線でGⅠを複数勝てますし、上手くやれば銀殿堂も狙えます。初めて重賞を勝つまではやや時間を要するため、丁寧にレースを選んであげましょう。

史実では4歳の6月(宝塚記念)がラストラン。消失を気にする必要はありません。

 

アサクサスケール(パーソロン×エール)

  • 芝1500~2300m
  • 殿堂入り以上が狙える

クイーンSを勝った他、エリザベス女王杯で2着になった重賞馬。デビューが遅いので史実通りに引退する場合だと大した活躍が見込めませんが、4歳以降も走らせるのであれば牝馬限定レースを中心に活躍できるでしょう。

距離適性も使いやすいですし、本格化してから海外牝馬GⅠで使うのがオススメです。6歳一杯走れます。なお、史実馬の消失を気にする必要はありません。

 

サクラサニーオー(パーソロン×サニースワップス)

  • 芝1700~2500m

アルゼンチン共和国杯を勝った重賞馬。距離が割と扱いやすくて、あまり上を目指そうという気にならないという意味ではオススメです。新設の海外GⅠなら1つ2つくらい獲れます。

史実では5歳の5月がラストラン。消失を気にする必要はありません。

 

ダイゴトツゲキ(スポーツキー×シルバーファニー)

阪神3歳S(当時で言う関西の2歳王者を決めるレース)を勝ったGⅠ馬。無敗でGⅠを勝ったにも関わらず、残念ながらスクラムダイナに2歳王者を奪われたという経緯があります。

個人的にはスクラムダイナよりは使える印象がありますし、朝日FSは射程圏内なのでそれ目的ならオススメ。ただ3歳以降の活躍を考えるなら、同じ短距離馬であればエルプスやアイランドゴッデスの方がいいでしょう。

史実では3歳の9月がラストラン。ケガによる復帰を目指していたということもあり、登録抹消されたのは6歳の3月ですが、オートにしていると3歳一杯で引退します。消失を気にする必要はありません。

 

スクラムダイナ(ディクタス×シャダイギャラント)

  • 芝1600~2000m

朝日杯を勝ったGⅠ馬にして、この世代の2歳チャンピオン。ただし朝日杯は落としがちですし、距離の合うNHKマイルも厳しい印象です。早熟普通なので活躍する期間は非常に限られ、競走寿命の短さも致命的。

海外GⅠも勝てると思いますが、私のデータでは欧州マイル3冠はセントランドに阻まれ無理でした(セントランドが欧州マイル3冠達成)。よほど金銭的な余裕がある場合を除き、あまりオススメしません。

史実では3歳の5月がラストラン。史実馬の消失を気にする必要はありません。

 

赤札

ミスターボーイ(ターゴワイス×ライトスピード)

  • 芝1200~1800m
  • 銀殿堂以上が狙える

マイラーズカップやセントウルSを勝った重賞馬。成長型が早熟なのにもかかわらず、無視して使い続けるとかなり走ってくれます(成長が早熟鍋底)。スプリント~マイル戦線で活躍できるので、赤札としては破格でコスパが非常に高い1頭だと言えるでしょう。

上昇気流に乗ることができれば難易度によってはGⅠ2桁にも届きますし、ダメで元々くらいの感じで購入するなら文句無しにオススメ。

史実では7歳の6月がラストラン。消失を気にする必要はありません。

 

アイランドゴッデス(リイフォー×フジノビート)

  • 芝1200~1800m
  • セリで購入できる

関屋記念、京王杯オータムHを勝った重賞馬。距離的にはミスターボーイと被りますが、こちらは牝馬戦にも出られるので非常に使い勝手が良いという印象です。とは言え、エルプスを所有する場合は使うレースが被ってしまい必要性も低くなることが必至なので、重賞狙いと割り切るならいいかも、

史実では5歳の9月がラストラン。産駒のアイランドファジィ(1989)は未収録のため、特に消失を気にする必要はありませんが、普通に走らせていれば5歳一杯で寿命を迎えるので、史実通り5歳で引退させることをオススメします。

 

ニホンピロビッキー(トウショウボーイ×キャデスター)

3歳牝馬S(当時)を勝った重賞馬。敵に回すと2歳GⅠや桜花賞、NHKマイルなどで強く主張してきますが、自己所有すると芳しくないことが多く、個人的にはオススメしません。海外の手薄なところと言えど、GⅠには手が届かないという印象です。

史実では4歳の1月がラストラン。消失を気にする必要はありません。

 

トウショウレオ(シャトーゲイ×ブルートウショウ)

小倉大賞典2連覇などGⅢ3勝を挙げた重賞馬。手薄というか新設されたGⅠなら勝負になるので、そこを走らせていれば銀殿堂も見えてきますが、基本的にはそこまで能力は高くありません。

史実では7歳の4月がラストランですが、普通に走らせていたら6歳一杯が限界でしょう。

 

海外金札

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シアトリカル(ヌレイエフ×ツリーオブノレッジ):金5枚

  • AMC完全制覇、金殿堂が狙える
  • 5歳一杯で引退しないとドッグランズ等が消失

BCターフなどGⅠ6勝を挙げたアメリカ産サラブレッド。半弟にタイキブリザードがいます。GⅠを2桁勝っての殿堂入りも堅く、5歳時にはAMC完全制覇も確認済み。凱旋門賞やキングジョージなどはリファランスポイント、ムトトに敵わないので近寄らないのが得策です。

史実では5歳の11月がラストラン。5歳一杯で引退しないと金札のドッグランズ、赤札のダリアズドリーマー&ゴールデントリート&メンドシーノの4頭が消失します。

 

スペンドアバック(バッカルー×ベルドジュール):金5枚

  • 銀殿堂以上が狙える

ケンタッキーダービーなどGⅠ3勝を挙げたアメリカ産ダートホース。2歳からバリバリ活躍できるので、2歳で既にGⅠを獲れる可能性が高いです。そして1985年開催の世界頂上決戦でケンタッキーダービーを戦う上での第一候補馬でもあります。

やたらとステファンズオデッセイに絡まれることになるので、展開次第で負け続けるパターンになってしまうと殿堂入りに届かない可能性も。

史実では3歳の8月がラストラン。翌年の史実産駒の消失はないので4歳を走ってもOK。

 

トリプティク(リヴァーマン×トリリオン):金5枚

  • 牝馬3冠、金殿堂が狙える

GⅠ8勝を挙げたアメリカ産名牝。3歳~6歳一杯まで最前線で活躍できるので、GⅠ2桁勝利は堅いです。やろうと思えばオークス3冠も狙えそうな気がしますが、なるべく手堅い方法で3冠配合が狙いたいならライバルのいない国内牝馬3冠がオススメ。

史実では6歳の10月がラストラン。消失を気にする必要はありません。

 

スリップアンカー(シャーリーハイツ×サヨナラ):金5枚

  • 金殿堂が狙える
  • 5歳一杯で引退しないとユーザーフレンドリーが消失

イギリスダービーを勝った9戦4勝のGⅠ馬。史実通りにイギリスダービーを狙うのもいいですが、個人的には皐月賞→日本ダービーの方が安定しているように思います。あとは海外の中距離GⅠを走っていれば、銀殿堂以上は堅いでしょう。

史実では4歳の5月がラストラン。5歳を走っても問題ありませんが、5歳一杯で引退しないとオークス3冠を達成したユーザーフレンドリーが消失します。

 

シャルダリ(トップヴィル×シャルマダ):金5枚

  • 金殿堂が狙える

ググってみましたが細部不明。3歳前半は国内でもやや厳しい様子ですが、後半になると海外の中距離GⅠが勝てるようになります。特にアメリカやオーストラリアの芝レースを優先したローテを回すことで、GⅠも2桁に近くなり金殿堂入りも狙えるでしょう。

オートにしていると4歳一杯で引退します。消失を気にする必要はありません。

 

ダミスター(ミスタープロスペクター×バテュカーダ):金3枚

  • 上手くやれば銀殿堂以上が狙える

軽くググってみましたが細部不明。とりあえずGⅠの勝ち鞍が無いということと、トロットスターの父親という漠然とした情報のみ分かりました。とりあえず2歳の時点でGⅠを複数獲ることも可能なので、史実以上の活躍は堅いです。

私のデータでは3歳時に欧州マイルに挑戦したものの無残な結果になったので、ここは関わらない方がいいでしょう。惜しくも何ともなかったので、NHKマイルに行けばよかったと後悔しました。

オートにしていると5歳一杯で引退。直近の史実産駒はキスム(1991)なので、消失を気にする必要はありません。

 

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