WP9

【ウイニングポスト9】2006年産駒おすすめ競走馬データ一覧

投稿日:

このページでは『ウイニングポスト9』の2006年に生まれた産駒・競走馬のデータを取り扱っていきます。

おすすめしたい史実馬などのデータをまとめていますので、先回りで母親を購入して自家生産したい場合など、よければ参考にしてみてください。

スポンサーリンク

アドセンス




2006年8月1週の国内セリ

 

ナカヤマフェスタ(ステイゴールド×ディアウィンク)

落札価格:4億5000万円

2010年の宝塚記念優勝馬。凱旋門賞にも2度出走しており、2010年には日本の競走馬としては最高記録の2着になっています(2019年現在)。

低難易度でも成長の遅さにやきもきさせられてしまいますが、3歳の後半あたりから徐々に頭角を現してくれるはず。低難易度で仏国3冠などを狙う場合は、それまでにガンガン走らせていかに成長させるかがカギになりそうです。

史実では2011年10月がラストラン。普通に走らせていれば5歳の中頃までは普通に戦えますが、ちょうどオルフェーブルが出てくるあたりなので注意してください。

 

トーセンジョーダン(ジャングルポケット×エヴリウィスパー)

落札価格:4億円

2011年の天皇賞秋優勝馬。翌月のジャパンカップでもブエナビスタに次ぐ2着という好成績を残しましたが、晩年はGⅠに出走こそするものの、あまり芳しい結果は残せませんでした。

一方ゲーム内では、古馬になってから進化を発揮するタイプではありながらも、難易度ノーマルなら国内牡馬3冠も狙えますし、4歳の頃から長きに渡って古馬王道完全制覇が狙えるでしょう。

史実では2014年11月がラストラン。成長型は覚醒で、8歳の最後まで戦えると思います。

 

2007年12月3週の海外セリ

 

ラヴェリータ(アンブライドルズソング×ゴークラシック)

落札価格:8億円

関東オークス、エンプレス杯などの地方ダートGⅡを勝った牝馬。

重賞は結構勝ってますがGⅠでの結果を残していないにも関わらず、セリで高額&金札という部分を見ても、後に生まれてくるSHの影響が強いと言えるでしょう。

低難易度ならデビューから6歳までガッツリ走れますし、トリプルティアラやドバイ、BC、ペガサスワールドCも狙えます。

史実では2011年12月がラストラン。

 

スーニ(ソト×エナブル)

落札価格:4億円

地方GⅠ3勝のダート馬。

ダートの短いところを走れる&競争寿命が長いという意味では、難易度が高くても金殿堂入りは軽く狙えるのではないかと思います。

ただし国内ダートスプリントを絡めたローテーションを組むのが面倒ですし、賞金の高いレースもあまりないので、手が掛かる馬が嫌だという場合はおすすめしません。

成長してようやく適正距離の上限が1800mというのもデメリットの1つです。

史実では2013年6月がラストラン。2015年に産駒はいないので、8歳までフルで走っても問題ありません。

 

庭先取引

 

その他の攻略情報

【翌年】

【ウイニングポスト9】2007年産駒おすすめ競走馬データ一覧

 

【前年】

【ウイニングポスト9】2005年産駒おすすめ競走馬データ一覧

アドセンス




アドセンス




関連コンテンツ



-WP9

Copyright© 光る原人 , 2019 All Rights Reserved.