WP9

【ウイニングポスト9】2021年産駒おすすめ競走馬データ一覧

更新日:

このページでは『ウイニングポスト9』の2021年に生まれた産駒・競走馬のデータを取り扱っていきます。

おすすめしたい史実馬などのデータをまとめていますので、先回りで母親を購入して自家生産したい場合など、よければ参考にしてみてください。

スポンサーリンク

アドセンス




2022年12月3週の海外セリ

 

ダンショククロー(ゴールデンホーン×オールトゥービューティフル)

落札価格:10億円

ULTIMATE金殿堂、国内牡馬3冠が狙える

ウイポ8 2016から登場したスーパーホース。芝・ダート両用です。

能力は悪くないと思うのですが、成長型が遅めということも関係しているのか、若いころはなかなか勝ちきれない展開が続きました。5歳になってようやく頭角を現したという印象です。

国内だと距離適性が魅力的なので3冠を目指したくなりますが、モビィディックには全く歯が立たないという感じ。かと言って他のダービーでも歯が立たなかったので、3冠を狙うなら本格化してからの春古馬か秋古馬を狙うのがいいような気がします。

オートにしていると5歳一杯で引退してしまうので注意。

 

庭先取引

スタコラサッサ(ジャスタウェイ×テイエムプリキュア)

谷山牧場から虹札で庭先取引

ULTIMATE銀殿堂(以上)、欧州牡馬マイル3冠が狙える

ウイポ8 2016から登場したスーパーホース。短距離~マイルまでカバーできます。

上記データでは年明けデビューでしたが、無理やりGⅢにねじ込んでからの欧州牡馬マイル3冠も全く危なげなく勝てましたし、古馬相手のスプリンターズSなども安心して見ていられました。

そして4歳ではAMC完全制覇に挑戦しようか、春秋スプリント&春秋マイルを目指そうか考えていたら、勝手に引退させられてしまっていたという…。オートだと3歳一杯で引退させられてしまうので注意してください。

 

オールアウト(ルーラーシップ×ブエナビスタ)

吉野ノーザンファームから金札で庭先取引

ULTIMATE金殿堂、国内牝馬3冠、オークス3冠が狙える

ウイポ8 2018から登場したスーパーホース。距離適性がかなり長めの牝馬です。

距離適性だけでなく素質そのものも非常に高いので、桜花賞も余裕で勝てます。牝馬3冠でもオークス3冠でもお好きなレースをどうぞ。

古馬になってから国内の古馬王道完全制覇に挑むと、やはりクラシックレースでミライとの削り合いになってしまい、難易度ULTIMATEなら全勝するというのは非常に難しいのではないかと思います。

オートにしていると寿命をかなり残したまま、4歳一杯で引退してしまうので注意(上記データはかなり寿命を残していましたが、面倒だったのでそのまま繁殖入りさせました)。

 

ルックミーダッド(カジノドライヴ×ミラクルレジェンド)

吉野安平ファームから金札で庭先取引

ULTIMATE銀殿堂以上が狙える

ウイポ8 2016から登場したスーパーホース。マイル~中距離のダートが走れます。

国内だとグルーヴ、海外だとパールヴィクトリーが強かったですが、隙間を見つけていけば勝てます。上記データではあと1年やれるところで引退してしまったので銀殿堂でしたが、普通にやればULTIMATEでも金殿堂いけるはずです。

国内もグルーヴ以外にはまず負けないですし、海外も1600mや1800mは勝ちやすいような気がしました。

オートだと4歳一杯で引退するので注意してください。

 

オーバーザワールド(ロードカナロア×カレンチャン)

吉野安平ファームから金札で庭先取引

ULTIMATE金殿堂、欧州牡馬マイル3冠が狙える

ウイポ8 2016から登場したスーパーホース。短距離~マイルまでを走れますが、3歳の時は同期のスタコラサッサ、4歳後半以降は1期下のシャニムニに注意しましょう。

海外のスプリントだとほとんど負けません。たまに安田記念やスプリンターズSに出てスタコラサッサかシャニムニに負けるという感じでした。軽く金殿堂入りは可能だと思います。

オートだと4歳一杯で引退してしまうので注意してください。上記データでは2年延長して6歳で引退しましたが、まだ劣化が始まったばかりという感じだったので、最後の最後まで絞るのであれば40戦は戦えるはず。

 

モビィディック(ゴールドシップ×ホエールキャプチャ)

万代牧場から銀札で庭先取引

ULTIMATE金殿堂、国内牡馬3冠が狙える

ウイポ8 2016から登場したスーパーホース。銀札の割にはかなり強い印象を受けました。

3歳時は国内牡馬3冠が可能で、4歳で古馬王道完全制覇も狙えます。ただし古馬戦はライバルたちの闘志にも左右されるので、このあたりは不確定要素が多いです。とは言え凱旋門賞も勝てたので、ポテンシャルは非常に高い1頭と言えるでしょう。

敵に回しても結構強いので、贅沢プレイの場合はぜひ押さえておくことをおすすめします。

オートにしていると4歳一杯で引退しますが、上記データではまだ劣化も始まっていなかったので、25戦くらいまでは引っ張れたような気がします。

 

その他の攻略情報

【翌年】

【前年】

【ウイニングポスト9】2020年産駒おすすめ競走馬データ一覧

アドセンス




アドセンス




関連コンテンツ



-WP9

Copyright© 光る原人 , 2019 All Rights Reserved.