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【ウイニングポスト9】1997年1月2週分の海外おすすめ競走馬(1996年産駒)データ一覧

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このページでは『ウイニングポスト9』の1996年に生まれた海外の産駒・競走馬のデータを取り扱っていきます。

海外でおすすめの1歳幼駒のデータをまとめていますので、先回りで母親を購入して自家生産したい場合など、よければ参考にしてみてください。

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欧州

 

ドバイミレニアム(シーキングザゴールド×コロラドダンサー)

虹2枚&3億1400万円

ULTIMATE金殿堂、欧州牡馬マイル3冠が狙える

10戦9勝、うちGⅠ4勝の競走馬。ドバイミレニアムという名前でドバイワールドCを勝つのってすごくないですか?ドリームズカムトゥルーみたいな感じ。新データだと相違あるかもしれませんが、一応ウイポシリーズで1番速いスピード値の馬だったと記憶しています。

間違いなくウイポ最強の1頭で、マイル~2000mまでは負けなしの無敵です。上記データは調整ミスなのかBCクラシックで1回だけ負けてますが、丁寧にやってたら負けないと思います。

史実では2000年6月がラストラン。恐らく競争寿命はかなり余してしまうと思われますが、4歳一杯で引退しないとドバウィ、ミズナが消失してしまうので注意してください。

繁殖入りして1年で急死してしまっているので、ドバイミレニアムを確立するという楽しみ方もおすすめです。

 

モンジュー(サドラーズウェルズ×フロリペデス)

金5枚&3億1400万円

ULTIMATE金殿堂、何かしらの3冠が狙える

GⅠ6勝を挙げたアイルランド産まれの産駒。凱旋門賞も勝っています。

欧州3冠、秋古馬3冠が獲れるので繁殖入りしてからも期待できますし、何より普通に強いです。あまり無理させない程度にローテを組んでおくだけで、おそらく負けないんじゃないかと思うくらいの安定度を持っています。

日本では芝適正の関係で若干不安でしたが、不安を感じさせないレース運びで2年連続の秋古馬3冠でした。距離の下限は1900mですが、おそらくAMC完全制覇も狙えると思うので、金札5枚を出して手に入れるのもアリじゃないかと。

史実では2000年11月がラストラン。4歳一杯で引退しないとハリケーンラン、スコーピオン、リアラ、モティヴェーターが消失してしまうので注意してください。

 

米国

 

ストラヴィンスキー(ヌレイエフ×ファイアザグルーム)

金5枚&1億8200万円

ULTIMATE銀殿堂以上が狙える

GⅠ2勝を挙げたアメリカ産のスプリンター。

上記データではデビューが3歳になり、5月5週のスプリントGⅢを勝ってから海外に飛びました。あまり無理をさせない程度にGⅠレースを組み、何とか7勝まで行きましたが、スプリンターズSでブラックホークに負け、ジ・エベレストも落として金殿堂入りならずです。

強いと言えば強いですが、金札としての価値はおそらく種牡馬としての部分が大きいんじゃないかと思います。消失を気にしてプレイする場合は寿命を余して引退することになるので、走りの方で元を取るのは難しいでしょう。

史実では1999年11月がラストラン。3歳一杯で引退しないとバルモン、ベンバウンが消失してしまうので注意してください。

 

ベターザンオナー(デピュティミニスター×ブラッシュウィズプライド)

金5枚&2億2400万円

GⅠ未勝利のアメリカ産ダート牝馬。GⅠ未勝利ながらも金札5枚を要求される理由は、繁殖牝馬としての価値の高さにあります。

  • 2003年:ジャジル(ベルモントS)
  • 2004年:ラグズトゥリッチズ(GⅠ4勝)
  • 2005年:カジノドライヴ

そしてベターザンオナー自体も全く走らないというわけではなく、上手くやればGⅠを3つ4つ勝って殿堂入りを狙えるレベルです。

ただし成長型が早熟で、3歳の終わりには寿命が尽きていることが多いと思うので、殿堂入りを狙う場合は無駄撃ち厳禁です。

 

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