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最良の皮入手法・狩猟のコツ|レッドデッドリデンプション2攻略

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レッドデッドリデンプション2には、獲物の皮を剥ぐという楽しみ(狩猟)があります。

狩猟で手に入れた肉は調理して食べることができますし、獲物から剥いだ皮はや素材は装備品を作るのに役立ったり、キャンプのアップグレードに必要です。

しかし、闇雲に獲物を追い回していても最良の皮を手に入れることはできません。

このページでは「レッドデッドリデンプション2における最良の皮入手法・狩猟のコツ」についてご紹介します。

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最良の皮の入手法

最良の個体を見つける

最良の皮を獲得するにあたって、まず最初の条件は「最良の皮を持っている獲物を見つけること」です。

弓矢でヘッドショットなどの条件も重要なのですが、獲物にはそれぞれ最初からランクが用意されているので、もともとの素質が高い獲物を傷付けずに狩猟することが重要になってきます。

 

では、素質の高い獲物の見極め方についてですが、これは「獲物に照準を合わせる」ことで確認することが可能です。

初めて見る獲物なんかだと、獲物の近くでL2ボタンを押すと「調べる」というコマンドが出てきます。これを行うことで、その種類の獲物のランクを狩猟前に確認できるようになります。

 

追いかけ回しながら調べてもいいのですが、動きの速い動物なんかだとそれ自体の難易度が高かったりするので、そういう場合は遠くから双眼鏡やスナイパーライフルで調べるといいです。

この方法で、まずは星3つの個体を見つけるのが先決です。

 

獲物を最適な方法で狩る

前項の方法で星3つの個体を発見したら、今度はその個体に最適な方法で仕留めます。

例えば上記画像はミシシッピワニの星2の個体ですが、これは説明文にあるように改良矢かスコープ付きライフルでヘッドショット1発で仕留めると、星を低下させることなく皮が剥げるというわけです。

 

ここでショットガンなんかを使うと星2→星1なんてことが大半ですし、そもそも何発も銃弾を撃ち込まなくてはならないような攻撃力の低い武器を使っても、皮の質は低下してしまいます。

僕の場合は序盤でウサギを普通の弓矢で数百匹狩りましたが、一向に最良の皮が取れず、ヴァーミントライフルでようやく取得できました。

 

小型系の動物は、ヴァーミントライフルか小動物の矢を使ってヘッドショットすれば、最良の皮が取得できますよ。

※小動物の矢は「風切羽/矢/ショットガン用弾薬(標準弾)」を所有した状態で、キャンプや街で休んでいるとき(三角ボタン長押し)に作成可能です。風切羽は適当な鳥を狩って羽をむしればOK。

 

中型の獲物は縄→ナイフで狩るのがベスト

鹿やイノシシなんかの大きすぎず小さすぎずの獲物は、縄で縛ってから徐々に接近していって始末すればOKです。

近くまで行けば「始末」のアイコンが表示され、ワンタッチで狩ることができます。

 

雄鹿の枝角のアクセサリー

伝説の雄鹿を狩っていれば、アクセサリー:雄鹿の枝角のアクセサリーが手に入ります。

説明文には「動物の皮を剥いだ際に手に入るアイテムの品質が上がる」とあります。

「本来なら☆2の皮だけど☆3になる」という効果があったので、本格的な皮集めに入る前に必ず取得しておきましょう。

ちなみに僕が確認したところ、拾う時は☆2なのに拾ってみたら最良だったということが何度もあったので、拾ってみるまでは諦めない方がいいかも。星2個体はガンガン狩ってみてもいいでしょう。

 

伝説の雄鹿は上記画像の位置です。

狩った後で罠師に皮を売り、その後で盗品商の店でアクセサリーを作りましょう。

参考伝説の動物の居場所・狩り方まとめ|レッドデッドリデンプション2攻略

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